「ウクレレとハワイアン音楽」
大学時代はハワイアン倶楽部でウクレレとべースとギターを担当していた。
当時、大学サークルのハワイアンバンドが存在した時代であったがその後まもなくして
姿を消した。バンド活動を再開したいと思っていた時,知人の紹介である地元バンドから声がかかり参加。
リーダーの事情で解散したが新リーダーで再結成。
各イベントやコンサートで演奏活動後、現在は個人活動中。
別途リンクコナー:ハワイアン音楽活動を参照下さい。
「日本ハワイアン音楽」
40年前1958年頃に日本で流行してその後沈滞ムード、1998年頃から流行する。
ウクレレ教室やフラダンス教室が盛んになって来ました。
プロの大橋節夫さんのコメント
単純で素朴な音楽はいつまでも残るとこの道のプロの大橋節夫さんががそう語る。
「ウクレレ」
ウクレレは手軽で簡単に覚えることの出来る楽器であるが、やればやるほど奥の深い楽器である。
音も様々、弦の種類や太さで音色が変わる。同じメーカーでも鳴りが違います。
ウクレレは癒しの音がして心が安らぐ。初心者のためのウクレレ講座を開設している。
所有ウクレレについて
カマカウクレレ
30年前(1960年代)のカマカ製ウクレレとハワイで20年前
1970年代)に購入したカマカ製のバリトンウクレレ所有。
最近、テナーウクレレ 1999年製及びコンサートウクレレ、2001年製
ハワイ、マウイ島より購入。
マーチンウクレレ Oタイプ
ヴィンテージ 5本購入。
自作含め現在14本所有している。
自作ウクレレ製作
ウクレレ工程の紹介しておりますのでリンクを参照下さい。
「個人所有ウクレレの紹介」
カマカのウクレレ(レギュラー)
カマカのバリトンウクレレ
6.4 2004 追加更新
5.9 2008 更新